NAGAWA( HA AN ) ,
(タイ ムットプラ ーン )P NAGAWA N
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NA
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(インドネシ 緭 ジャ ルタ )
NAGAWA
,
( 壝 )中 間 報 告 書
株 式 会 社 ナ ガ ワ
第54期(2017年4月1日〜2017年9月30日)
株 主 メ モ
事 業 年 度 4月1日〜翌年3月31日
期末配当金受領株主確定日 3月31日
中間配当金受領株主確定日 9月30日
定 時 株 主 総 会 毎年6月
株 主 名 簿 管 理 人
特 別 口 座 の 口 座 管 理 機 関 三菱UFJ信託銀行株式会社
同 連 絡 先 三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部
東京都府中市日鋼町1-1
電話 0120-232-711(通話料無料) 郵送先 〒137-8081
新東京郵便局私書箱第29号 三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部
上 場 証 券 取 引 所 東京証券取引所 市場第一部
公 告 の 方 法 電子公告により行う
公告掲載URL
http://www.nagawa.co.jp/ (ただし、電子公告によることができ
ない事故、その他のやむを得ない事由 が生じた時には、日本経済新聞に公告 いたします。)
ご 案 内
1. ご所有株式のうち、市場では売買できない単元未満 株式(100株未満の株式)につきましては、当社に 対し買取を請求し売却できる制度(単元未満株式買 取制度)をご利用いただくことができます。 2. 株主様の住所変更、単元未満株式の買取請求その他
各種お手続きにつきましては、原則、口座を開設さ れている口座管理機関(証券会社等)で承ることと なっております。口座を開設されている証券会社等 にお問合せください。株主名簿管理人(三菱UFJ信託 銀行)ではお取り扱いできませんのでご注意ください。 3. 特別口座に記録された株式に関する各種お手続きに
つきましては、三菱UFJ信託銀行が口座管理機関と なっておりますので、上記特別口座の口座管理機関 (三菱UFJ信託銀行)にお問合せください。なお、三 菱UFJ信託銀行全国各支店にてもお取次ぎいたします。 4. 未受領の配当金につきましては、三菱UFJ信託銀行
本支店でお支払いいたします。
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-4-1 丸の内永楽ビルディング22F
Tel 03-5288-8666(代表) Fax 050-3737-7624 施工事例
■ トップメッセージ
代表取締役社長 株主の皆様には、平素から格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
さて、第54期の事業年度上半期(2017年4月1日から2017年9月30日まで) を終了しましたので、ここに事業の概況についてご報告申し上げます。
2018年3月期(中間)の概況
当中間連結累計期間におけるわが国の経済は、政府による各種政策の効果もあ り、設備投資の持ち直しや雇用環境の改善が見られるなど、景気はゆるやかな回 復基調で推移しました。一方、デフレからの脱却に関しては、消費者物価の弱含 みの推移により、今しばらくの時間を要するものと考えられるとともに、海外で は東アジア地域における地政学的リスクの高まりによる為替相場の影響懸念など、 先行き不透明な状況が続きました。
当社グループを取り巻く環境におきましては、大都市圏における再開発事業な ど民間設備投資で明るい兆しが見え始めたものの、建設工事費予定額はおおむね 横ばいとなっております。一方で、公共投資については東日本大震災の復旧・復 興関連予算が減少傾向にあるものの、熊本地震や各地の豪雨災害の復旧関連予算 が見込まれているほか、首都圏を中心とした大型物件や、老朽化設備の更新、生 産合理化を背景とした潜在需要が期待されております。
当中間期の業績について
このような情勢のなか、当社グループは、モジュール・システム建築の技術・ ノウハウを活用し、工場、倉庫、店舗等の受注を拡大していく一方、ユニットハ ウスにおいては各工場の生産能力を強化し、拡大するレンタル需要に対応してま いりました。また、各地で発生した災害の復旧及び復興需要への社会貢献にも尽 力してまいりました。
この結果、当中間期連結累計期間における売上高は129億2千9百万円(前年同 期比2.2%増)、営業利益は21億1千3百万円(前年同期比20.5%増)、経常利益は 22億3百万円(前年同期比20.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は14億 9百万円(前年同期比18.8%増)となりました。
4,600 ( ) 0 10,000 20,000 30,000 40,000
売上高
12,929
(前年同期比2.2%増) (単 :百万円)
54期 中間
29,000 ( ) 2,750 ( ) 200 25 ( ) 12,929 12,929
50期 51期 52期 53期
24,068 24,52126,330 27,057 27,057 0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000
経常利益
2,203
(前年同期比20.0%増) (単 :百万円)
54期 中間
2,203 2,203
50期 51期 52期 53期
3,450 3,977 3,952 4,365 4,365 0 1,000 500 1,500 2,000 2,500 3,000
親会社株主に帰属する中間(当期)純利益
1,409
(前年同期比18.8%増) (単 :百万円)
54期 中間
1,409 1,409
50期 51期 52期 53期
1,876 2,279 2,268 2,833 2,833 0 50 100 150 250 200
1株当 り中間(当期)純利益
103.00
(単 :円)
54期 中間
103 00 103 00
50期 51期 52期 53期
133 57
163 88 163 39 206 33 206 33 0 10,000 20,000 30,000 40,000 50,000
総資産
40,408
(単 :百万円)
54期 中間
40,408 40,408
50期 51期 52期 53期
36,904 36,55238,773 39,57139,571
0 10,000 20,000 30,000 40,000
純資産
36,213
(単 :百万円)
54期 中間
36,213 36,213
50期 51期 52期 53期
30,17132,021
33,82735,32435,324
60 70 80 90 100
資本 絵
89.6
%(単 :%)
54期 中間
0 500 1,500 1,000 2,000 2,500 3,000
1株当 り純資産
2,645.55
(単 :円)
54期 中間
2,645 55
50期 51期 52期 53期
2,168 162,305 83
2,435 882,580 60
50期 51期 52期 53期
81 8
87 6 87 2 89 389 3 89 689 6
■ ハイライト
グ ル ー プ キ ー ワ ー ド 2 0 1 7 年 度
経 営 理 念
商人の道を駆け抜けろ!突き抜けろ!鍛え上げろ!
■ 事業別の概況
ユニットハウス事業におきましては、販売は特注ハウスの品揃 えの充実や展示場運営の強化に努め、レンタルは全国的にバラン スの取れたレンタル資産配分と備品や付帯工事をセットにした提 案営業を継続してまいりました。また、東日本大震災の復興に伴 う公共工事が土木を中心に落ち着きを見せるなか、熊本地震の復 興需要及び各地で発生した水害等の復旧需要等に対応し、レンタ ル売上高は全体としてほぼ横ばいで推移いたしました。
この結果、当事業のセグメント売上高は110億1千8百万円(前 年同期比0.2%減)となりました。また、セグメント利益は全国展 示場の販促強化による販売売上の増加と、高採算レンタル物件に よるレンタルの原価率改善により、20億5千4百万円(前年同期 比21.7%増)となりました。
モジュール・システム建築事業におきましては、従来の小規模 建築に強みのあるユニットハウス建築とのシナジー効果等により、 民間向けの店舗や大型倉庫の受注高が堅調に推移いたしました。 一方、海外におきましては、受注拡大を図るため営業体制の強化 に注力してまいりました。
この結果、整備新幹線延伸関連の官公庁案件や郵便局等、公共 性の強い長期大型案件が堅調に推移し、当事業のセグメント売上 高は12億7千8百万円(前年同期比39.5%増)となりました。また、 高採算物件の選別受注と徹底した原価管理における原価率改善に より、セグメント利益は1億7百万円(前年同期比2,909.1%増) となりました。
■ユニットハウス事業
■モジュール・システム建築事業
■建設機械レンタル事業
建設機械レンタル事業におきましては、営業エリアである北海 道南部建設市場の公共工事請負金額に減少傾向が見られるなか、 昨年発生した災害の復旧需要によりレンタル売上が堅調に推移い たしました。また、地域に密着した営業活動の強化と貸与資産管 理の緻密化による資産効率の向上や、固定費の圧縮に努めてまい りました。
その結果、当事業のセグメント売上高は6億3千1百万円(前年 同期比10.2%減)となりました。また、セグメント利益はレンタ ル売上好調により、更新投資を下期以降に見送ったため、1億2千 2百万円(前年同期比42.3%減)となりました。
●通期の見込み(連結)
売 上 高 29,000百万円
営 業 利 益 4,400百万円
経 常 利 益 4,600百万円
親会社株主に帰属する当期純利益 2,750百万円
売上高 (単 :百万円)
0 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000
53期 22,666
54期 中間 23,500 (紬 )
11,018
50期 22,728
51期 21,250
52期 21,674
第51期より事業区分を2事業区分から3事業区分として表示して おります。モジュール・システム建築事業は、第50期までユニッ トハウス事業に含まれております。
第51期より事業区分を2事業区分から3事業区分として表示して おります。モジュール・システム建築事業は、第50期までユニッ トハウス事業に含まれております。
売上高 (単 :百万円)
0 3,000 5,000
2,000 4,000
1,000
54期 中間 4,100 (紬 )
53期 3,052
52期 50期 51期
1,880
1,278 3,173
売上高 (単 :百万円)
0 1,000 1,500 2,000
500
54期 中間 1,400 (紬 )
53期 1,338
631
52期 50期
1,339
■ 中間連結貸借対照表の要旨
(単位:百万円)
科目 2017年3月31日現在第53期末 2017年9月30日現在第54期中間
資産の部
流動資産 20,839 22,144
固定資産 18,732 18,264
有形固定資産 17,671 17,201
無形固定資産 101 87
投資その他の資産 959 975
資産合計 39,571 40,408
(単位:百万円)
科目 2017年3月31日現在第53期末 2017年9月30日現在第54期中間 負債の部
流動負債 4,006 4,047
固定負債 240 148
負債合計 4,247 4,195
純資産の部
株主資本 35,279 36,141
その他の包括利益累計額 44 71
純資産合計 35,324 36,213
負債純資産合計 39,571 40,408
■ 中間連結損益計算書の要旨
(単位:百万円)
科目 自 2016年 4 月 1 日第53期中間 至 2016年 9 月30日
第54期中間 自 2017年 4 月 1 日 至 2017年 9 月30日 売上高 12,656 12,929 売上原価 7,321 7,351 売上総利益 5,335 5,578 販売費及び一般管理費 3,581 3,464 営業利益 1,753 2,113
営業外収益 100 91
営業外費用 17 1
経常利益 1,836 2,203
特別利益 27 8
特別損失 1 84
税金等調整前中間純利益 1,863 2,127 法人税、住民税及び事業税 653 725
法人税等調整額 22 △7
法人税等合計 675 717 中間純利益 1,187 1,409 親会社株主に帰属する中間純利益 1,187 1,409 Point
2
Point
1 Point3
■ 中間連結キャッシュ・フロー計算書の要旨
(単位:百万円)
科目 自 2016年 4 月 1 日第53期中間 至 2016年 9 月30日
第54期中間 自 2017年 4 月 1 日 至 2017年 9 月30日
営業活動による
キャッシュ・フロー 1,216 1,867
投資活動による
キャッシュ・フロー △276 △143
財務活動による
キャッシュ・フロー △1,244 △547
現金及び現金同等物に
係る換算差額 △6 2
現金及び現金同等物の
増減額(△は減少) △311 1,179
現金及び現金同等物の
期首残高 9,126 11,382
現金及び現金同等物の
中間期末残高 8,814 12,561
Point
1
流動資産は、前連結会計年度末に比べ13億5百万円増加し、221億4千4百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金が 11億7千9百万円、商品及び製品が1億2千1百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度 末に比べ4億6千7百万円減少し、182億6千4百万円となりました。その主な要因は、貸与資産が4億2千7百万円減少したこと等に よるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ8億3千7百万円増加し、404億8百万円となりました。
営業活動の結果得られた資金は18億6千7百万円(前年同期比53.6%増)となりました。主な増加要因は税金等調整前四半期純 利益が21億2千7百万円、減価償却費が14億9千2百万円、売上債権の減少額が9千5百万円等であり、主な減少要因は貸与資産の 取得による支出が9億4千1百万円、法人税等の支払額が6億1千2百万円、たな卸資産の増加額が2億3千3百万円等によるもので あります。
Point
4
Point
2
流動負債は、前連結会計年度末に比べ4千万円増加し、40億4千7百万円となりました。その主な要因は、未払法人税等が8千6百 万円増加したこと等によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ9千2百万円減少し、1億4千8百万円となりまし た。
この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ5千1百万円減少し、41億9千5百万円となりました。
投資活動の結果使用した資金は1億4千3百万円(前年同期比48.0%減)となりました。主な増加要因は社用資産の売却による収入 が2億5千5百万円であり、主な減少要因は社用資産の取得による支出が3億8千7百万円等によるものであります。
Point
5
Point
3
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ8億8千8百万円増加し、362億1千3百万円となりました。その主な要因は、利益剰余金が 8億6千2百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、自己資本比率は89.6%となりました。
財務活動の結果使用した資金は5億4千7百万円(前年同期比56.0%減)となりました。これは主に配当金の支払額が5億4千7百万 円等によるものであります。
Point
6
Point
4
Point
5
Point
6
■株主純壌 度のご案内
1 株主様
2
当社では、当社株式を 100 株以上保有されている株主様を対象として、保有株式 及び株式継続保有期間に応 じた株主 待制度を実施しております。
毎年 3 月 31 日現在の株主名簿に記載または記録された、当社株式 1 単元(100 株)以上を保有されている株 主様(年 1 回となります)。
次のとおり、保有株式 及び株式継続保有期間に応じて、ク カードを墛体いたします。
3 時期
毎年 6 月下 予定(定時株主総会終了後、 通知とあわせて発送予定)。
保有株式 1 年未満 1 年以上 2 年未満 2 年以上
100 株以上 3,000 円 6,000 円 8,000 円
500 株以上 8,000 円 10,000 円 15,000 円
ユニットハウス事業
建設機械レンタル事業
のユニットハウスは、約90%を工場で製作。
あとは、現場でジョイントするだけ。
強度も耐久性も折り紙付きの全溶接鉄骨構造。
「必要なときに、必要な大きさを、必要な期間だけ」ナガワのレンタルシステムは、お客様の設置条件に合わせて ご利用いただけます。
また、レンタルだけでなく販売も行っており、お客様の多彩 なニーズにも柔軟にお応えします。
土木・建設現場のニーズに合わせて、
レンタルから中古販売まで。
利便性を追求した自社開発の製品をはじめ、メーカー各社の建設機械を豊富 にラインアップ。用途に応じてレンタルから中古建機の販売まで。
メンテナンスやサービス体制も万全なので、いつでも安心してお使いいただ けます。
今年は新入社員を対象とした3か月の育成プログラム研修を初めて取り入れました。新入社員25名は集合研修後、各 職種に分かれ専門知識を学び、工場研修や営業研修などを行いました。当社は、さらなる人材育成の充実を目指してい きます。
モジュール・システム建築事業
目的や用途に応じてフレキシブルに対応。
オーダーメイド感覚の建築工法です。
システム建築は、建物の構成要素となる「鉄骨」・「屋根」・ 「外壁」・「建具」等に関する部材ディテールや配置を徹底し た標準化と軽量化を図ることにより、「短工期」・「低コス ト」・「高品質」・「大空間」を実現しています。
また、システム建築は、お客様の様々なご要望・見積り対応 にも迅速且つ正確な見積書をご提供することができます。
■ トピックス
■ NAGAWA's Products
■株式の状況
発行可能株式総数 30,000,000株
発行済株式の総数 16,357,214株
(自己株式2,668,802株を含む)
1単元の株式数 100株
株主数 2,690名
大株主(上位10名)
株主名 持株数(千株)持株比率(%)
GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 2,047 14.9
髙 橋 修 2,008 14.6
髙 橋 学 1,000 7.3
菅 井 賢 志 741 5.4
有 限 会 社 ダ イ ユ ウ 商 会 719 5.2 有 限 会 社 エ ヌ ・ テ ー 商 会 690 5.0 株 式 会 社 北 洋 銀 行 683 4.9 株 式 会 社 三 菱 東 京 U F J 銀 行 610 4.4
髙 橋 悦 雄 489 3.5
髙 橋 和 雄 482 3.5
(注) 1.持株比率は自己株式(2,668,802株)を控除して計算しております。 2. 当社は、2,668,802株の自己株式を保有しておりますが、上記大株主からは除外
しております。
2,690名 16,357,214株
2,690名 16,357,214株
所紜 別株式 状況
人 その他
6,642,950株 2,934名 (40 61 ) 法人
3,341,100株 52名 (20 43 ) 自 名 株式
2,668,802株 1名 (16 32 ) 金 機関
2,060,400株 28名 (12 60 )
金 取引業
35,695株 24名 (0 22 ) その他の法人
1,608,267株 214名 (9 83 )
5,000単 上
11,169,466株 9名 (68 28 )
1,000単 上
2,886,600株 11名 (17 65 )
500単 上
981,640株 13名 (6 00 )
100単 上
359,822株 18名 (2 20 )
50単 上
91,640株 13名 (0 56 )
10単 上
450,822株 264名 (2 76 )
5単 上
119,910株 195名 (0 73 )
1単 上
292,684株 2,168名 (1 79 )
1単
4,630株 562名 (0 03 )
所紜株数別株式 状況
■ 株式の状況
(2017年9月30日現在)■ 会社概要
(2017年9月30日現在)商 号
創 立
資 本 金
本 社 所 在 地
決 算 期
従 業 員 数
主な事業内容
取 引 銀 行
株式会社ナガワ NAGAWA Co.,Ltd.
1966年7月21日(昭和41年)
2,855百万円
〒100-0005
東京都千代田区丸の内1-4-1 丸の内永楽ビルディング22F 3月31日
470名
1. ユニットハウスの製造・販売・ レンタル(商品名:スーパーハウス) 2. モジュール・システム建築の設計・
施工
3.建設機械のレンタル・販売
4. 建設資材販売・リフォーム・土木・ 設備工事
三菱東京UFJ銀行 北洋銀行 みずほ銀行 三菱UFJ信託銀行 武蔵野銀行
■役 員
代表取締役社長 髙 橋 修
常務取締役 井 上 俊 範
常務取締役 菅 井 賢 志
常務取締役 髙 橋 学
取 締 役 久 納 正 義
取 締 役 山 本 敏 朗
取 締 役 新 村 亮
社外取締役 木之瀨 幹 夫
常勤監査役 多 田 俊 雄
社外監査役 鳥 海 隆 雄
社外監査役 本 橋 信 隆
■許可・登録
国土交通大臣許可(特-28)
第21737号/建・大・左・と・石・屋・タ・鋼・筋・ 板・ガ・塗・防・内・絶・具
一級建築士事務所
東京都知事登録 第59856号 JISQ9001:2008/ISO 9001:2008
(本社製造技術本部、結城工場)登録番号2720 国土交通大臣認定鉄骨製作工場(福岡工場) Rグレード認定番号 TFB R-151634 国土交通大臣認定鉄骨製作工場(結城工場) Jグレード認定番号 TFB J-141287 国土交通大臣認定鉄骨製作工場(東員工場) Jグレード認定番号 TFB J-162120 国土交通大臣認定鉄骨製作工場(京都工場) Jグレード認定番号 TFB J-130936
■ HPのご案内
企業サイト
http://www.nagawa.co.jp/group/
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